• 来週ですね!。

    宮崎貴士  2010年6月19日土曜日

    久々の東京「図書館」ライブ、
    http://cafe.taf.co.jp/live/index.html#live100605
    6月27日、試聴室その2
    です。詳細はスケジュールでね。共演者も楽しみです。
    しかしW杯の日本戦の日ではなく良かったです。決めた頃は
    そんなこと何も気にしていなかったので。

  • 6月27日、横浜試聴室その2

    宮崎貴士  2010年4月29日木曜日

    http://cafe.taf.co.jp/live/index.html#live100605
    6月27日、試聴室その2の詳細UPですよ~~。
    久々に関東圏でのライブですね。
    なかなかスケジュールが合わない「図書館」
    聴けるチャンスに是非にと思いますです。


    とか書いていると続けざまにライブ決まったりして、。
    8月にも1本ありますです。

  • 気配。

    宮崎貴士  2010年4月12日月曜日

    ご無沙汰しております。
    東京在住バンドなのに東京でライブする機会が
    なぜかあまりないのですが、
    いや、なぜか、というか、
    メンバーが忙しくって予定が合わなかったりなんですが
    現在、6月、8月に東京周辺でライブ企画が
    すすんでおります。
    決定したらまたお知らせしますね。
    よろしゅう~。

  • 京都タワーレコードに

    宮崎貴士  2010年3月1日月曜日

    amazonではちょっと品切れ中の
    アルバム「図書館の新世界」、
    先日京都に行った折りに聞いたのですが京都タワーレコードに入荷しておりますので、京都近辺の方で
    お求めの方は是非~。

    宮崎、作曲作業の日々です。

  • 2/21@京都shin-bi

    田中亜矢  2010年2月23日火曜日

    図書館にとっては
    東京以外ではじめてのライブでした〜
    初の京都でたくさんの方に聴いていただけて
    本当にうれしく思いました。

    来てくださった方々、
    呼んでくださった田村さんはじめスタッフの皆さま
    対バンの長谷川健一さん、キツネの嫁入りさん
    ありがとうございました!

    DSC04614
    ステージの上空?にはなんと数々の本が!
    涙…


    DSC04595
    今回もサポートしてくださったベンさん。


    DSC04590 DSC04591
    本当にありがとうございました。
    また京都に行きたいです。

  • ありがとうございました!

    宮崎貴士  2010年2月22日月曜日

    取り急ぎ、たくさんのお客様に来ていただき
    ありがとうございました!
    無事に京都ライブ、終了いたしました。

    あ、写真などの報告、メンバーのみなさま、是非~。

  • 今週です。

    宮崎貴士  2010年2月15日月曜日

    いよいよ、今週、京都での演奏会です。
    http://www.shin-bi.jp/
    まだ、予約受け付けております。
    下記です・
    _____________________

    【e-mail】yoyaku@shin-bi.jp
    【fax】 075-352-0844
    【はがき】〒600-8411 京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620番地 COCON烏丸 3F shin-bi

    「イベント名」、氏名、電話番号、参加人数をお送りください。
    shin-biカウンターでもお受けしています。
    なお、予約で満席となった場合は当日参加頂けないことがあります。ご了承ください。

    携帯電話から申込みの方で指定受信等を利用されている方は、
    @shin-bi.jpからメールが受信できるよう設定ください。
    _______________________
    で、会場(素敵な場所です)への
    アクセスですが
    http://www.shin-bi.jp/modules/tinyd0/index.php?id=3
    cocon烏丸の3Fです。

    ■ 地下鉄烏丸線
    四条駅 2番出口「四条烏丸西」直結
    ■ 阪急京都線
    烏丸駅 23番出口「住友信託銀行口」直結
    烏丸駅 25番出口「住友信託銀行四条口」直結
    ■車
    南I.C.より15分・JR京都駅から5分
    駐車場
    京都市営四条烏丸駐車場直結

    と、分かりやすい場所でございます。
    _____________

    新曲取り混ぜて、アルバム「図書館の新世界」
    からはほぼ全曲演奏いたします。
    当日CDの販売もございますので
    ご利用くださいね。
    ガンバリマス!。

  • いよいよ今月、京都へ移動図書館。

    宮崎貴士  2010年2月1日月曜日

    ああ、月日が経つのは早いもので
    楽しみにしていた京都ライブが
    近づいてきてます。
    改めてご紹介を。

    「New music edition2」
    2010年2月21日(日)
    京都 shin-bi
    19:00open / 19:30start
    Adv.3300円 Door.3800円
              
    出演:(図書館の出番は最後になります)
    図書館 (田中亜矢、近藤研二、イトケン、宮崎貴士 )
    キツネの嫁入り
    長谷川健一
    ___________________
    イベントの予約、詳細は
    左のスケジュールをご確認ください。
    予約おすすめしま~す。

    ___________________

    アルバム「図書館の新世界」からは当然、
    新曲も数曲演奏させていただくことに
    なると思います。
    滅多にない関西移動演奏会なので
    素敵な時間になるように頑張りますね、。
    当然、アルバムももって行きますので
    手に入れていない方も是非に、。
    (メンバーのサイン、いつでもします)
    ああ、京都、
    文化の香りが図書館にもよい影響を
    与えてくれるはず、と。
    ol-liblaryy
    p.s
    メンバー宮崎のみ前日、
    同じく京都にてビートルズトーク
    (安田謙一氏、岸野雄一氏とともに)
    をいたします、。
    何げなく参考までに、。



  • よいお年を。

    宮崎貴士  2009年12月31日木曜日

    今年はファーストアルバムリリース、
    伴うライブ活動と、
    記念すべき年になりました。
    おかげさまで「図書館の新世界」も
    好評でございます。
    皆様のおかげです。
    ありがとう~。
    来年は2月21日、京都ライブです。
    (詳細、お知らせページに)
    新しいアルバム、ライブ活動など
    来年もより音楽的発展する予定ですので
    よろしくね!チュ!。

    本当にありがとうございました。
    いい年になりました。

  • ミュージック・マガジン

    宮崎貴士  2009年12月21日月曜日

    ミュージック・マガジン
    2010年1月号、
    http://musicmagazine.jp/mm/index.html
    09年度ベストアルバム特集号にて
    「図書館の新世界」、
    ライターの岡村詩野さんに09年度
    ベストアルバムの1枚として選出頂きました。
    同じくライターの安田謙一氏にも文中で
    取り上げていただきました。

    メンバー、関係者一同、感謝です。

    ただ、嬉しい出来事ではございますが
    音楽評価に関しては「結果でしかない」のは自明で
    ございますので、今後も自分たちが感じる、
    そして考える「作るに値する音楽の実践」
    をと思っております。
    何よりも重要なのは、
    その「自分たちが考える素晴らしき音楽」が
    他者性においても、多少なりとも共通性があるかも
    しれない、という感覚です。

    この他者性というのは、やっかいでございまして
    「自分内にある他者性と本来的な他者性」
    そのすりあわせの連続なんです。
    時代性とのすりあわせも他者性の一つですしね。

    その他者性の確認のために
    評価は最高のプレゼントなんです、。
    そして、ここが重要なんですが
    メディア内での評価もライブ会場での感想も
    ブログでの感想も、創作者にとっては
    すべて等価でございます。
    既知の方であろうが、なかろうが。
    他者性には優劣がないのです。

    ただ、ライターの方の発言に優位性が
    あるとしたら、彼らも
    「他者性にさらされた立場である」という事です。
    つまり「評価の連続の先にその立場がある」。
    そういう流れの先にあるのは
    「他者性において優位性がある記事が保障するものは
    より大きな他者性である」と。

    それが所謂「お墨付き」の正体なんですね。

    お墨付きの素晴らしい効能があるとしたら、
    「マイノリティだと思っていた自分の評価に
    正当性が生まれる」事ですね。

    ただ、その効果は以上書いたように
    「他者性においてのみ機能する」モノで
    ございますから、作り手側が前提とするのは
    筋違いだ、というのも、これまた自明なんですね。

    つまり「評価は嬉しいけれど、それを前提として
    信用するな」と心得て今後も活動がんばりますね。

    この日記の内容に関してのみ図書館のブログですが
    宮崎個人の意見として書き記します。

    今後も「図書館」の音楽、
    作り続けますね、。
    「いいよ、作って」
    って言ってもらえた気がするのが
    今年の最大の出来事でした。


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